Posted on Tuesday, 6th January 2009 by admin
MXML(Macromedia Flex Markup Language)とは、Flexアプリケーションを作成するため、XMLを拡張した“タグ言語”です。ML=マークアップ言語なのでHTMLとも似ています。
重要なこととして,MXMLの実体は簡単に言ってしまうとActionScript 3です。MXMLで書かれたコードをコンパイルすると,まずActionScript 3に変換され,そしてswf形式(バイナリコード)にコンパイルされます。
※ActionScriptというのはActionScript Libraryリストに参照してください。
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