エディタが色分けされてちょっとだけ見やすい感じですね。Colorer take5は、Eclipse IDEだけでなくいろいろプラットフォームで利用できます、汎用色づけライブラリ群です。HTML/XHTML、XML、Java、C/C++、PHP、JSP、Perl、ASP、ActionScriptなどいろいろ開発言語のハイライトがサポートされています。「Colorer take5」を基づいてテキストに解析を行ったり、ハイライト(着色)をしたりすることができます。Mozilla Public License 1.1に準じます。また、GNU GPL 2.0 / LGPL 2.1を選択することも可能です。
※Eclipse IDEについてはEclipse: オープンソースの統合開発環境(IDE)であるを参考してください。
・Colorer take5の主な機能・特徴
- 100種以上のプログラミング言語やスクリプト、マックアップをサポート。
- Colorerライブラリは容易に他のアプリケーションに統合される。
- Java API、C-based APIなどのAPIを提供
- エンドユーザ用のEclipse 用のプラグイン、FAR Manager、Midnight Commanderシェールも用意
- Unicodeサポート
- オープンソース(もちろんこれも一つ ^^)
関連リンク
http://colorer.sourceforge.net/ 公式サイト
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Posted on Monday, 9th March 2009 by admin
Tags: ActionScript, Colorer take5, Eclipse, オープンソース, プラグイン
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